<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<!-- generator="FeedCreator 1.7.2" -->
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#">
    <title>配送します！軽油・灯油なら㈱東海ケミカルへ！浜松・磐田・袋井・掛川・菊川・御前崎</title>
    <tagline>発泡リサイクル</tagline>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.tokai-chemical.co.jp/"/>
    <id>https://www.tokai-chemical.co.jp/</id>
    <modified>2026-04-16T04:19:13+09:00</modified>
    <generator>FeedCreator 1.7.2</generator>
    <entry>
        <title>発泡リサイクル</title>
        <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.tokai-chemical.co.jp/foam/?mode=detail&amp;article=1"/>
        <created>2012-06-07T00:00:00+09:00</created>
        <issued>2012-06-07T00:00:00+09:00</issued>
        <modified>2012-06-07T00:00:00+09:00</modified>
        <id>https://www.tokai-chemical.co.jp/foam/?mode=detail&amp;article=1</id>
        <author>
            <name>配送します！軽油・灯油なら㈱東海ケミカルへ！浜松・磐田・袋井・掛川・菊川・御前崎</name>
        </author>
        <summary>発泡スチロールの処理をもっと簡単に！！リサイクルに繋げます！当社オリジナルの発泡スチロール脱泡減容剤&amp;ldquo;エコオイルNo.2&amp;rdquo;の販売・お届け・回収・リサイクルを一貫して行っています。梱包や保温・冷却容器として多く使用されている発泡スチロールの処理をドラム缶1本分のスペースで効率よく簡単にしてみませんか？リサイクル率エコオイルの使用方法発泡スチロールの発生場所にエコオイルNo.2を設置し、発泡スチロールを投入して頂きます。エコオイルNo.2が脱泡減容された発泡スチロールでいっぱいになりましたら新しいエコオイルNo.2と交換を致します。交換された容器は当社工場へ運び、当社工場にて容器内の脱泡減容された発泡スチロールは蒸留油化装置でエコオイルNo.2と分解油に分離回収されます。※回収されたエコオイルNo.2はリサイクル率90％、繰り返し脱泡減容剤として使用されます。又、分解油は一部を蒸留油化装置の燃料に使用され残りは再生燃料及び化学原料とし再利用されます。エコオイルNo.2の安全性と性状エコオイルNo.2は正しくご使用いただければ安全性に問題は無いものの、灯油と殆ど同じ石油系炭化水素です。引火点が46℃、発火点が250℃であり、第二石油類の扱いになる危険物ですので、お取り扱いには十分ご注意下さい。エコオイルNo.2の特徴				環境輸送時のCO2やNOXの排出を抑制できます。				省スペース容積の1/25～1/100に減容するので、発泡スチロールのストックヤードの削減に役立ちます。				コストドラム缶1本で約13m3(4tトラック1台分)の処理を可能にし、輸送コスト(産廃処理費)を大幅に削減できます。				安全性性状は灯油と同じですのでご使用にならない時は、蓋をして密閉管理をお願いします。万が一目や口に入った場合手や肌に付いた時には速やかに流水で洗い流して下さい。			こんなお客様にぴったりのサービスです!運送物流業者様、家電量販店様、電気・ガス・水道設備事業主様、カー用品販売店様、什器・家具販売店様　等</summary>
    </entry>
</feed>
